マルチストリーミングのガイド
MultistreamとOBSで、Twitch、YouTube、Kick、TikTok、Facebookに同時に配信するための手順ガイドです。
- TwitchとYouTubeに同時に配信する方法: OBSからTwitchとYouTubeに同時に配信しましょう。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、Multistreamアプリなら自分のパソコンから無料で。手順を順番に紹介します。
- TwitchとKickに同時に配信する方法: OBSからTwitchとKickに同時に配信しましょう。Kickのパートナー向けルールも解説。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のパソコンからなら無料で。
- YouTubeとKickに同時に配信する方法: OBSからYouTubeとKickに一緒に配信しましょう。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のPCからなら無料で。YouTubeのAuto-startとKickのパートナー向けトグルも解説します。
- TwitchとTikTokに同時に配信する方法: OBSからTwitchとTikTokに同時に配信しましょう。TikTokには縦向きの映像で。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のパソコンからなら無料で。
- YouTubeとTikTokに同時に配信する方法: 1つのOBSからYouTubeとTikTokに配信しましょう。YouTubeには横長、TikTokには縦向きで。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のPCからなら無料で。
- YouTubeとFacebookに同時に配信する方法: OBSからYouTubeとFacebookライブに一緒に配信しましょう。変わらないストリームキーで。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のPCからなら無料で。
- Twitch、YouTube、Kick、TikTokに同時に配信する方法: 1つのOBSからTwitch、YouTube、Kick、TikTokに配信しましょう。Multistream Cloudなら4つ分を1回のアップロードで、回線が耐えられるなら自分のPCから無料で。
- OBSでマルチ配信する方法: OBSだけでは、配信先は1つです。Multistreamを使って、OBSからTwitch、YouTube、Kick、TikTokなどにマルチ配信する方法を、順を追って紹介します。
- 複数のプラットフォームに無料で配信する方法: 無料でマルチ配信する方法:Multistreamアプリが、自分のパソコンからOBSの配信を各プラットフォームに送ります。必要なアップロード速度と、クラウドを使うべきタイミングも解説します。
- TwitchのEnhanced Broadcastingを維持したままマルチ配信する方法: Enhanced Broadcastingは、OBSがTwitchへ直接配信しているときだけ使えます。それを維持したまま、Multistreamで、YouTube、Kickなどにも配信する方法です。
- OBS用Multistream と Aitum Multistream の比較: OBSのマルチ配信プラグインを比較:OBS用Multistreamの事前チェック、配信開始ドック、Proのクラウド中継と、Aitum Multistreamの無料のオープンソースの出力。
- KickとTikTokで同時配信する方法: OBSからKickとTikTokに同時配信しましょう。TikTok用の縦向き映像とKickのパートナー向けルールも解説します。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、PCから送るなら無料でできます。
- TwitchとFacebookで同時配信する方法: OBSからTwitchとFacebookに同時配信しましょう。ストリームキーを固定する方法も解説します。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のパソコンから送るなら無料でできます。
- 横向きと縦向きを同時に配信する方法: 同じOBSから、TwitchやYouTubeには16:9、TikTokには9:16の配信を送りましょう。OBSとMultistreamで縦向きの映像を用意する方法を解説します。
- OBSのマルチストリームプラグイン:1つのドックから全プラットフォームに配信: Multistream for OBSは、設定をチェックしたうえで、ボタン1つでTwitch、YouTube、Kickなどに配信を始められるドックを追加します。インストールと使い方を紹介します。
- Twitch、Kick、YouTube、TikTokなどのマルチストリーミングのルール: 複数のプラットフォームに同時配信するとき、Twitch、Kick、YouTube、TikTok、Facebook、Rumble、Xで何が認められているかを、各プラットフォームの公式ルールからまとめました。
- TwitchとRumbleで同時配信する方法: OBSからTwitchとRumbleに同時配信しましょう。Rumbleのストリームキーを固定する方法も解説します。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、自分のパソコンから送るなら無料でできます。
- TwitchとXで同時配信する方法: OBSからXのLive Studioを使って、TwitchとXに同時配信しましょう。Multistream Cloudなら1回のアップロードで、Multistreamアプリを使って自分のパソコンから送るなら無料でできます。
- KickとRumbleで同時配信する方法: OBSからKickとRumbleに同時配信しましょう。Kickのパートナー向けルールと、Rumbleのキーを固定する方法も解説します。Multistream Cloudか、PCから送るなら無料でできます。
- YouTubeとLinkedInで同時配信する方法: OBSからYouTubeとLinkedIn Liveに同時配信しましょう。LinkedInのイベントごとのキー、4時間の上限、両方が受け付ける設定を解説します。Multistream Cloudか無料アプリで配信できます。
- KickとYouTubeショートで同時配信する方法: 1つのOBSから、Kickには16:9、YouTubeショートの縦向きライブには9:16で配信しましょう。Kickパートナーの報酬減額も避けられます。Multistream Cloudか無料アプリで配信できます。
- Twitchでのマルチストリーミング:ルール、設定、配信の始め方: Twitchと他のプラットフォームに同時配信しましょう。Twitchの同時配信ルール、推奨のOBS設定、ストリームキーの場所、全プラットフォームでの配信の始め方を解説します。
- YouTubeでのマルチストリーミング:ルール、設定、配信の始め方: YouTubeと他のプラットフォームに同時配信しましょう。YouTubeが認めていること、推奨のOBS設定、変わらないストリームキー、縦向きのショートライブを解説します。
- Kickでのマルチストリーミング:パートナー向けルール、設定、配信の始め方: Kickと他のプラットフォームに同時配信しましょう。Kickパートナー向けのマルチストリーミングのスイッチ、対象外になるプラットフォーム、OBSの設定、ストリームキーの場所を解説します。
- TikTok LIVEでのマルチストリーミング:ルール、設定、配信の始め方: OBSからTikTok LIVEと他のプラットフォームに同時配信しましょう。ストリームキーを使える人、TikTokが禁止していること、縦向きの映像、画質設定を解説します。
- Facebook Liveでのマルチストリーミング:設定と配信の始め方: OBSからFacebook Liveと他のプラットフォームに同時配信しましょう。ライブ配信できる人、固定のストリームキー、Facebookの推奨設定、設定手順を解説します。
- Rumbleでのマルチストリーミング:設定と配信の始め方: OBSからRumbleと他のプラットフォームに同時配信しましょう。Rumbleが認めていること、固定のストリームキー、推奨設定、設定手順を解説します。
- 録画済みの動画を全プラットフォームでライブ配信する方法: 以前に録画した動画を、Twitch、YouTube、Kickなどで同時にライブ配信しましょう。今すぐでも、時刻を決めてでも、PCの電源を切っていてもできます。手順を順番に解説します。
- 録画済みライブ配信とYouTubeプレミア公開:どちらを使う?: YouTubeのプレミア公開も録画済みのライブ配信も、決めた時刻に動画を流します。両者の違いと、どちらが向いているかを紹介します。
- 録画済みのライブ配信を認めているプラットフォームは?: 録画済みの動画をライブ配信として流すことについて、Facebook、Twitch、YouTube、Kick、TikTokが何と言っているかを、各プラットフォームのルールからまとめました。
- Twitch、Facebook、YouTube、Kickで録画済み配信にラベルを付ける方法: Twitch、Facebook、YouTube、Kickで、録画済みの配信であることをどこに書くか。タイトル、TwitchのRerunのチェックボックス、説明、画面上のテキストを解説します。
- PCの電源を切ったまま24時間365日のループ配信を行う方法: Multistream Cloudのループ動画で、PCの電源を切ったままチャンネルを24時間配信中にしておきましょう。必要なものと、認めているプラットフォームを紹介します。
- 留守の間にプレイリストをライブ配信する予約のしかた: 動画を並べて、決めた時間にPCの電源を切ったまま全プラットフォームでライブ配信。時差のある視聴者向け、発表、休暇、再放送にぴったりです。
- 配信でエコーが出るのはなぜ?: 視聴者に自分の声が二重に聞こえていませんか?マイクが、すでに配信に乗っている音を拾っています。よくある4つの原因と、OBSでの直し方を紹介します。